2008年12月10日水曜日

東金女児遺体事件 続き

 昨日のニュースで、容疑者に接見した弁護士が会見を開いていた。
弁護士が主張していたことといえば、容疑者の責任能力。この一点だけでした。
この手の事件では、というか凶悪事件が起こったときはいつも精神鑑定が議論
の最優先になっている気がしてならない。法律的なことな別にして、どうしても
違和感を覚えてしまう。
被害者の感情は二の次になっている。法律的な事は別として・・。

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